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ドリフターズ ドリフ大爆笑
[ コメント ]
ドリフ大爆笑のコントシリーズです。
懐かしくて思わず見入ってしまいますw

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ドリフ大爆笑(ドリフだいばくしょう)は、イザワオフィス制作により、フジテレビ系列で放送されたコント番組。
1977年2月8日から『火曜ワイドスペシャル』で原則として月1回ペースで放送され、火曜ワイドスペシャル終了後の1998年(『強力!木スペ120分』)から2003年までは年1~2回ペースで放送されてきた。
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ドリフ大爆笑『長介・工事のばか兄弟 -住めば天国-』

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  • 【 関 連 情 報 】

    ザ・ドリフターズがゲストのアイドル、タレントらとコントを繰り広げるお笑い番組。TBS系で放送されていた『8時だョ!全員集合』が生放送でのであるのに対し、当番組はスタジオでの収録。アメリカのコメディー番組に倣い「あーっはっはっ!」、「ぎゃーっはっはっ!」といった中年女性の迫力ある笑い声の効果音(シットコムと同じ要領。同じフジテレビオレたちひょうきん族でも同様に使われた)を事後に挿入していた(ただし後述の公開コントは除く)ことは有名で、この特徴的な笑い声こそがドリフ大爆笑の最大の特徴とも言える。

    前身番組として同放送枠で1975年10月7日から1976年3月23日まで『ドリフの昭和大爆進』、同年6月8日から11月30日まで『ドリフのバカ笑い大爆進』が放送された(大爆笑と同様に月1回放送)。

    ドリフお得意の練りに練ったコントが楽しめる番組として人気を博していたが、いかりや・高木・仲本と、加藤・志村の2グループに分かれて別々のコントが頻繁に目立ち、お互いに共演することがなくなったため(特にいかりやと志村については88年~93年までの約5年間、共演がなかった)ドリフ内部での不和が噂された。

    また、80年代中~後半から志村けんと加藤茶とのコンビでのコントでお色気コントが増え、AV女優を出演させるなど女性の裸が登場するネタが多くなる。お色気コントの路線が、フジテレビ系『志村けんのバカ殿様』、『志村けんのだいじょうぶだぁ』やTBS系『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』に受け継がれる。

    1993年の春のスペシャル版で5年ぶりに5人全員が揃ったのを口火に、翌年からは久々の全員コントが復活。以降、視聴者からのリクエストコントのコーナーとして、かつての名コント(サービス過剰な銭湯・消灯ラッパコント・卒業式でいかりやが金品を奪われるコント等)を放送。

    1995年には笑いと歌の20年というサブタイトルが付き、『全員集合』名物の「少年少女合唱隊」も復活したが、かつての名物であった早口言葉等は行われなかった。また志村がこのコーナーにほとんど出演しなかったことからカラスや東村山音頭も行われず、当時としては珍しかった加藤と仲本のコンビ芸がしばしば見られた。

    またリクエストコント最終回で『全員集合』を彷彿とさせる、観客を入れた公開コント「剣道」を放送した事から、1996年からは公開コントコーナーが登場。『全員集合』時代の会社、五軒家、寺修行、忍者、修学旅行、商店街、剣道、コンバット、刑務所、母ちゃんコントなどが再現された。「少年少女合唱隊」にもようやく志村が参加し、早口言葉も行われた。96~98年までは「公開コント」「少年少女合唱隊」「雷様」「加藤・志村のコント」「いかりや・仲本・高木のコント」の5本立てによる公開収録が行われていた。

    1997年には10年ぶりに「もしもシリーズ」も復活するなど、独特のテイストで人気を保ってきたが、メンバー個々の活動の違いや視聴者の嗜好の変化もあり、1999年頃から新作コントが制作されなくなった。以降は総集編という形になり放送回数も減っていった。これは製作のイザワオフィス側がドリフメンバーの年齢を考慮し、やめた可能性もある。そして、ザ・ドリフターズのリーダーであるいかりや長介の死によって、番組の放送自体が休止になるという最大の山場を迎え、現在に至っている。

    音楽担当はたかしまあきひこ。「もしもシリーズ」のテーマやオチ音(「コンマ」と呼ばれることもある)などはよく知られているところである。 オープニングの、どでかいユニークな手書きのキャストロールも番組の名物であった。

    なお、現在はCS放送「ファミリー劇場」で再放送されている(ファミリー劇場での再放送を参照のこと)。

    2007年2月11日には、日曜21時台で放送されていた「発掘!あるある大事典II」が打ち切られたために、「ドリフ大爆笑30周年」を記念する形で、3年ぶりに19時58分からの2時間特番で放送された。過去のコントをランキング形式で振り返る構成となり、メンバーのコメントやナレーションは一切なかった他、1時間50分という時間に50本のコントを詰め込んだ為、各コントが多少端折られる形での放送となった(最後のオチがカットされたものもあった)。ちなみにこちらの特番は急遽日曜のこの時間帯の枠に当てられたが、30周年記念としてDVDを発売するための宣伝特番として予め用意されており本来は「カスペ!」等の単発枠の中で放送する予定であった。また毎週日曜日のこの時間はCS放送「ファミリー劇場」で再放送されているため、「ドリフ大爆笑」がCS・地上波の2つのチャンネルで見られた。ファミリー劇場では2007年に入って第一回から放送されている。

    総集編時のナレーターは、過去に、みのもんた、藤村俊二、山田真一、西山喜久恵(フジテレビアナウンサー)、斉藤舞子(フジテレビアナウンサー)などが担当している。

    -フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋-

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